ショッピング・バレエ鑑賞・マンガ・旅行など、自分の趣味・行動ダラダラ日記


by remisara
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以前読んだ本に載ってた「キャベツの巻き漬け」を作ってみた。
偶然材料が揃ってて、「これは作れということだ!」と思ったので。

<材料>
キャベツ6枚、キュウリ1本、シソ5枚、ニンジン1/2本、ショウガ1片
塩小さじ1+少々


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by remisara | 2010-05-29 18:31 | ご飯(お家)
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友達と難波でランチ&買い物に。
希望を聞いたら「和食系で」とのことだったので、『蒸し料理だいにんぐ すちぃ~む』に行く事に。

席にはすでに蒸篭の蒸し器がセットされてて、テンション上がります。

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by remisara | 2010-05-28 23:04 | ご飯(お外)

カレーなランチ@phool

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新しくできたインド料理&カフェの『phool』にランチに行きました。
富雄にある有名なインド料理屋さんの『タゴール』、奈良小西通りの『メロウカフェ』の系統らしい。

注文したのはカリープレート。
・カレー(4種から選べる)のシーフードカレー
・黒豆ご飯
・サラダ
・付け合せのじゃがいもとインゲンのソテー
・甘酢ピクルス(なんか名前があったけどド忘れ・・)
・ナン


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by remisara | 2010-05-27 17:12 | ご飯(お外)
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昨年、柴咲コウが主演で映画化もされた小説。
表紙の色合いとか装丁がメルヘンチックでかわいい。

あらすじ→家に戻ると突然、同棲していた恋人に家財道具も食材も何もかもを持ち去られる倫子。あまりに多くのものを失った衝撃から、さらに声をも失う。たったひとつ手元に残ったのは、祖母から譲り受けたぬか床だけ。山あいのふるさとに戻った倫子は、小さな小さな食堂を始める。一日一組のお客様だけをもてなす、決まったメニューのない食堂。次第に食堂は評判になるが―。

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by remisara | 2010-05-26 23:57 | 小説
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あらすじ→日本橋大店の若だんな・一太郎は、めっぽう身体が弱く、くしゃみひとつとしただけで布団にくるみ込まれてしまう始末で、放蕩なんてことは、夢のまた夢。そんな若だんなの身の回りを守っているのは、犬神・白沢・屏風のぞきといった摩訶不思議な連中たち。店の手代に殺しの疑いをかけられたとなり若だんなの音頭のもと、さっそく妖怪たち総出で調べに乗り出すのだが―。「しゃばけ」シリーズ2作目、短編集

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by remisara | 2010-05-26 00:59 | 小説
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新生姜がスーパー等で出回ってます。
安かったので前に本で見た「ジンジャーエールの素」を作ってみる事に。

<材料>
新生姜 200g、レモン1個、シナモンスティック 2本、はちみつ 浸かる量


本来はこれに後、唐辛子1本とクローブ5個いるらしいけど、辛いジンジャーエールが苦手なので抜きで作成。

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by remisara | 2010-05-24 23:19 | ご飯(お家)
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久々にヒットの小説でした。
あらすじ→江戸有数の薬種問屋の一粒種・一太郎は、めっぽう体が弱く外出もままならない。ところが目を盗んで出かけた夜に人殺しを目撃。以来、猟奇的殺人事件が続き、一太郎は家族同様の妖怪と解決に乗り出すことに。若だんなの周囲は、なぜか犬神、白沢、鳴家など妖怪だらけなのだ。その矢先、犯人の刃が一太郎を襲う―。

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by remisara | 2010-05-22 23:30 | 小説
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あらすじ→列車事故でパパと娘の小梅の心が入れ替わり、無事もとに戻ってから2年が過ぎた。
小梅は大学に合格し入学式を迎えたその日、パパ・ママ・小梅の3人で落雷に遭い再び悪夢が!
前作『パパとムスメの7日間』の続編。


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by remisara | 2010-05-22 23:09 | 小説

梅田で女子呑み会

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昨日は久々に梅田で呑み会。
メンバーはワーホリ仲間の女子6人。
初対面が二人もいたけど、同じようにワーホリでフランス滞在してた&同じ年代の女子と言う事で大盛り上がり!

呑んで食べて、楽しいひと時でした・・。
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by remisara | 2010-05-22 22:15 | 雑記
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奥田英朗さんの『家日和』、あっという間に読み終わってしまうくらい面白かった。
やっぱり奥田英朗はいいなあ。

あらすじ→ネットオークションにはまる主婦。会社が倒産し主夫となった営業マン。ロハスに凝る妻に辟易する小説家など・・。ちょっとズレても家庭は続く。夫と妻の心の機微を軽妙に描きだす、6つの家にまつわる短編集。

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by remisara | 2010-05-19 23:09 | 小説